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1年間格安インターネットWimax

年度末の3月限定のキャンペーンです。今月のソネットWimaxなら実質月額1,150円で利用できます。

※ソネットWimaxキャンペーンが6月末日まで延長されました。

通常、1年契約のWimaxでは、キャッシュバック金額は1万円も超えません。2年縛りで2万円超、1年契約で1万円以下になります。

それが今月は、2年縛りで3万円超、1年契約で2万円というのは破格の条件になります。1年契約で2万円ですので、1年契約の方がメリットが大きくなります。

縛りが短いことのメリットは、乗り換えが容易、来年もキャンペーンを利用してWimaxを契約でき、最新のデータ端末が手に入ります。モバイル端末のため、バッテリーも劣化します。新品データ端末で、新品バッテリーにもなります。

6月度契約ソネットWimax

初回事務手数料:0円
データ端末代:0円(URoad-SS10)
月額利用料:2,800円(初月無料)
キャッシュバック:1万円+1万ポイント

ソネットのWimaxは2年縛りでしたが、今月は1年契約が登場しています。旧端末のURoad-SS10を選択すれば、月額利用料金が1,000円割引され、2万円相当のキャッシュバック、1年縛りです。

月額利用料金の割引きは11ヶ月間です。12ヶ月目より3,800円になります。契約更新月(解約月)以外の解約は、解約手数料が発生します。

解約更新月はマイページで確認できますが、解約月(初月無料)+12ヶ月間となります。

1年間(13ヶ月間)に必要な費用は以下のようになります。
初月無料+2,800円×11ヶ月+3,800円-2万円=14,600円/年間
14,600円/13ヶ月≒1,123円/実質月額

旧端末という条件が付きますが、かつてない低料金で1年間利用できます。

»ソネットWimax

3月度契約ニフティWimax

旧端末、ポイントプレゼント、解約条件などが面倒くさいという方は、ニフティが今月はキャッシュバック大幅増額中でお勧めです。

初回事務手数料:0円
データ端末代:1円(AtermWM3800R)
月額利用料:3,853円(初月無料)
キャッシュバック:2万円

ニフティなら、現金2万円キャッシュバックで、Wimaxハイパワーにも対応した最新人気端末AtermWM3800Rが選択できます。1年契約で2万円キャッシュバックというのは、今までありえない価格です。

また、更新月は13ヶ月目になりますので、ここで解約すれば違約金は発生しません。

現金2万円キャッシュバック、最新端末、違約金なし、ニフティの3月キャンペーンもお得です。

»ニフティwimax

ネット開通とパソコンセット割引

インターネットの開通を条件に、パソコンプレゼントやパソコンの割引販売がありますが、この仕組について簡単に説明しています。

パソコンセットには、大まかに二通りのパターンがあります。

キャッシュバック相殺によるパソコンプレゼント

一つ目は、インターネット開通で得られるキャシュバックをパソコンの割引きに充てたものです。キャッシュバック金額と同等の値段のパソコンプレゼントか、キャッシュバック金額よりもパソコン本体の値段が高ければパソコン本体割引きになります。

フレッツ光の開通がこのパターンでしたが、現在はフレッツ光のキャッシュバックは無くなってきています。

光コラボレーション(フレッツ光の回線貸し)の登場で、フレッツ光の新規キャンペーンも無くなってきています。

光コラボレーションの新規キャンペーンはありますが、キャッシュバック金額は大きくありませんので、ノートPCなどの高額プレゼントもありません。(その代わり、利用料金は安くなっています)

通信料上乗せによる分割払い

もう一つのパソコンセットは、毎月の利用料金に金額が上乗せされます。これはY!mobile(旧イーモバイル)やソフトバンクのモバイル通信に多いのですが、パソコンセットのデータプラン料金が別途用意されています。

例えば、Y!mobile(旧イーモバイル)のデータ通信を単体で契約すると月額3,696円(税抜)ですが、パソコンセットのデータプランで契約すると月額5,287円(税抜)になります。(ソフトバンクのパソコンセットは月額5,780円(税込)になります。)

差額は月額1,591円で、これを24ヶ月支払う必要がありますので、トータル38,184円になります。

この場合のメリットとしては、パソコン購入による初期費用を抑えることができる事、38,184円以上のPCを契約すればお得度が増えることです。

通信速度の高速化、料金の低価格化で、モバイルデータ通信契約でのキャッシュバック金額は減ってきていますので、初期費用をなるべくかけずにパソコンを購入したい方にはメリットがあります。

»イーモバイルパソコンセット
»ソフトバンクパソコンプラン
※パソコンセットの取り扱いは無くなりました。

Broad WiMAX
分割払いでの『タブレットPC × WiMAXセット』、『ノートPC × WiMAXセット』の取り扱いがあります。

Wi-fiルーター付きSIMパソコンセット
ドコモ系SIM(Wi-fiルーター)とパソコンがセットで、業界最安級の月額2,980円から利用できます。

2in1 ASUS TransBook T90CHI WiMAXセット

8.9型2in1とWiMAXのセットが復活しました。在庫が無くなり次第終了です。セット価格として、月額586円が追加されます。

11.6型 ASUS EeeBook X205TA WiMAXセット
11.6型ノートPCとWiMAXセットです。こちらも在庫が無くなり次第終了です。セット価格として、月額586円が追加されます。

タブレットPCプレゼント

PCに比べて割安なタブレットPCをモバイル通信とセットで販売するキャンペーンです。

この場合は、毎月の通信料金は据え置きで、タブレットプレゼントもあります。

高機能タブレットの場合は、データプランが変わる場合がありますので、単純にプレゼントか、契約プランが変わるのかを契約の際にご確認下さい。

»タブレットPCプレゼント
※こちらもキャッシュバックが減っていますので、プレゼントキャンペーンは減っています。

Y!mobile(旧イーモバイル)

回線工事が不要で、契約と同時に直ぐにインターネットがスタートできます。引越しによるインターネットが利用できない期間も考慮しなくてよく、外出時でもPocket Wi-Fiを使ってスマホ、ゲーム機の高速通信が可能になります。

※イーモバイルは、Y!mobileへと変わりました。

Y!mobileデータプランの初期費用と月額料金

Y!mobileの初期費用は、最初に登録事務手数料として3,000円が必要です。

月額費用は、基本は月3,696円になります。キャンペーンで、この価格を下回ることもありますので、キャンペーン価格で契約すれば、2年間(または3年間)割引料金で利用できます。

基本契約期間は2年間です。また、2年間の契約でデータ端末(Pocket WI-Fi)もおおよそ0円で入手できます。
※割引キャンペーンの適用条件で3年契約になる場合があります。

速度は下り最大612Mbpsになりますが、データ端末によって対応速度(最大値)が異なります。

2年目の契約更新月以外での解約には、解約手数料が必要になります。このあたりは、携帯の契約とほぼ同じ条件です。

また、光やADSLは、プロバイダと回線の契約が必要ですが、Y!mobileのデータ通信では、プロバイダの契約は不要です。

Pocket WiFi メガ得2キャンペーン

3年契約を条件にPocket WiFiをお得に利用できるキャンペーンです。

Pocket WiFiプランL(さんねん):月額4,380円⇒3,696円
Pocket WiFiプランSS(さんねん):月額3,696円⇒2,480円

プランLとプランSSの違いは、データ端末と通信容量制限の違いです。プランLは、アドバンスモードを設定することで、通信方式「AXGP」の提供エリアで月間データ容量による速度制限が無くなります。プランSSは、データ端末401HWで月間5GB(※7GBにずっと増量中)の制限があります。

プランLなら月間通信制限なし、プランSSでもデータ端末が無料になりますので、格安SIMと同程度の料金でデータ端末が付いてくると考えれば、お得なキャンペーンです。
(格安SIMを契約する場合、データ端末は基本的に有料(実費)です)

プロバイダデータプラン料金

Y!mobileのデータプランには、公式のY!mobileが提供しているサービスと各プロバイダが回線を借りて、Y!mobileのデータプランを提供しているサービスがあります。

Y!mobileオンラインストア(公式サイト)
 公式オンラインショップです。公式オンラインショップのみの割引きキャンペーンが開催されることがあります。特に夜はナイトセールが開催されます。Pocket WiFi メガ得2キャンペーン有り。

Yahoo wi-fi
 Yahoo!プレミアムに加入すれば、月額2,480円で利用できます。
※最初の1年間、月額1,980円キャンペーンを実施中です。

Broad LTE
 月額約1,000円割引で、月額2,856円になります。データ端末は、テレビチューナー搭載の502HWで、テレビ機能を搭載していないスマホやタブレットでもテレビ視聴が可能になります。

NEXTmoible(ソフトバンク回線)
 ソフトバンク回線仕様のNEXTmobileが20GBで月額2,760円、30GBで3,490円のキャンペーン中です。

高速通信LTEの登場以降、キャッシュバックは減ってきています。キャッシュバックを重視するのならWiMAXがお勧めです。また、格安SIMの登場で、サービスを提供するプロバイダも減っているようです。

テザリング携帯

Y!mobileにもテザリング携帯があります。スマホ+Pocket Wi-Fiの機能を備え、通常はスマトーフォンとして通話やメール、インターネット、Pocket Wi-Fi機能として外部からノートパソコン、ゲーム機のインターネット接続が可能です。

こちらもキャンペーン価格やMNPで条件が変わってきますが、テザリング利用料を含む毎月の維持費は、他社と比較して安くなる場合があります。Y!mobileへのMNPが抵抗なければ、選択肢に入れてみてもいいのではないでしょうか。

乗り換えキャンペーンなど、お得なキャンペーンが定期的に開催されます。

»ワイモバイルオンラインストア スマートフォン/Pocket WiFi

※文中の表示価格は、特に記載がある場合を除き税抜です。

Wimax

帯域制限がなく、割安で安定したインターネット接続(下り最大40Mbps)が可能です。月額、年契約が選べ、通常の2年契約よりも短い期間の契約ができます。

※WiMAX1は新規受付を終了する所が増えています。サービス自体も縮小傾向で、WiMAX1用のデータ端末が無くなり次第終わりの流れです。今後の新規受けは、半ば強制的にWiMAX 2+になります。
»WiMAX 2+の詳細記事はこちらへ

また、WiMAX1(ノーリミットモード)が手動切替で使えるルーターURoad-Home2+のプロバイダキャンペーン比較はこちらへ

最近はエリアも広がって繋がりやすくなっています。Wimaxの特性上、室内に弱い傾向がありますので、ルーターを窓際に置くなどした方がスピードが上がる傾向にあります。

※帯域制限:各携帯会社が独自に設定している速度制限です。ある一定以上の通信料を超えると速度制限をかけられることがあります。

UQ Wimax初期費用と月額料金

Wimaxは、UQ Wimaxを始めとして、プロバイダ、家電量販店などが提携してサービスを提供しています。各社で若干の料金差がありますが、ここでは基本となるUQ Wimaxの料金について説明しています。

UQ Wimaxの初期費用は、登録事務手数料として3,000円(税抜)が必要です。

月額利用料(税抜)は、それぞれ以下のとおりになります。
・月額プラン:4,267円/月
・年間パスポートプラン:3,696円/月
・UQ Step2段階定額プラン:362円~4,743円/月
・1dayプラン:572円

通常は、月額プランか、年間パスポートプランになりますが、年間パスポートプランを契約する事で、データ端末が0円やキャッシュバックが付きますので、年間パスポートプランで各社を比較された方が現実的です。

また、フレッツ光やADSLのような別途プロバイダの契約は不要です。

Wimax料金比較

Wimaxの提供会社による年間パスポートプラン利用時の月額利用料金の比較です。プロバイダと家電量販店などが中心になります。

各社、選べる端末などが変わってきますが、キャンペーンで端末は0円~になります。1年契約ができるプランの比較です。

月額基本料金 事務手数料 無料期間 キャッシュバック特典
UQ Wimax 3,696円 3,000円 受付終了
GMOとくとくBB 3,591円 0円 初月無料 受付終了
ASAHIネットWiMAX 3,610円 0円 初月無料
So-net Wimax 3,619円 3,000円 初月無料 受付終了
BIGLOBE Wimax 3,620円 3,000円 初月無料 受付終了
nifty Wimax 3,670円 0円 初月無料 受付終了
@T COM WiMAX 3,696円 3,000円 初月無料
Toppa! WiMAX 3,696円 3,000円 受付終了
DIS mobile Wimax 3,696円 3,000円
Yamada Wimax
(ヤマダ電機)
3,696円 3,000円
BIC Wimax
(ビックカメラ)
3,696円 3,000円
エディオンWiMAX 3,696円 3,000円

基本的に月額料金は横並びになりますので、キャンペーンの差で選ぶという感じになります。

Wimaxキャンペーンの注意事項

Wimaxのキャンペーンで注意が必要なのが契約期間です。上述したように、通常の契約期間は、月額か年額になりますが、各社が独自設定した2年契約も存在します。

2年契約は契約期間が長くなる分、キャッシュバックの金額が上がる傾向にあります。1年にこだわらず、2年契約でも問題ない方は高額なキャッシュバックもあります。

また、1年契約でも自動更新になります。1年後の契約更新月以外に解約しない場合は、自動更新され、それ以外の月の解約には解約手数料が発生します。(携帯電話の更新システムと同じです。)

金額だけを見ると、2年縛りの高額のキャッシュバックの方がお得な場合がありますが、1年おきに新規に契約すれば、サービスの乗り換えが容易なだけでなく、最新の端末と新品のバッテリーが手に入るという特典もあります。

WiMAX 2+提供開始

下り最大110MbpsのWiMAX 2+がスタートしました。

WiMAX 2+を簡単に説明すると、従来の40Mbpsよりも高速通信で、WiMAX 2+のエリア外の場合は従来のWimaxで接続可能になります。現在のところデータ通信量制限もありませんが、2年契約が必須になります。

»WiMAX 2+の詳細記事はこちらへ

※キャンペーン内容は変更されることがあります。最新情報は、各公式サイトでご確認ください。

フレッツ光

光を開通するには、光対応のマンション(アパート)に住んでいる必要があります。お住まいのマンション、これから引越すマンションが光対応かどうかは、不動産会社に確認するか、フレッツ光のホームページから検索、NTT(0120-116-116)への電話問合せなどで簡単にわかります。

現在はフレッツ光対応物件でも使える光コラボレーションが主流になっています。記事後半参照

※光回線は、NTT系のフレッツ光、KDDI系のau、電力会社系の光回線などがありますが、現在マンションに導入されているのは、ほとんどがフレッツ光になっていると思いますので、以下はフレッツ光について説明しています。

開通期間と工事日

開通期間ですが、おおよそ1週間~3週間が必要です。

都会と田舎、春の引越しシーズンなど、混雑状況により変わります。引越し後、直ぐにネット接続したいと思っても、申し込み後に直ぐに開通できるものではありません。通常は、申し込み後に代理店やNTT側から確認の折り返しの電話がありますので、その時に回線工事日の調整をします。その工事日がおおよそ2週間目以降~の設定になります。

入居日と同時期にネットを開通したい場合は、新しいマンションの賃貸契約が済んだ後に、フレッツ光の申し込みを済ませ、入居日以降に工事日の設定をします。これで、入居と同時期にインターネットが利用できます。

工事というと大げさに聞こえますが、30分~1時間程度で終わる簡単なものです。一般的に、光対応マンションでは、各部屋に引きこんである光ファイバーケーブルからネット接続できるようにするもので、壁に穴開けたりするようなものではないのでご安心下さい。

プロバイダの選定

光でネット接続するには、プロバイダと光回線の契約が必要です。フレッツ光の申し込みをするのと同時にプロバイダの選択をしなくてはなりません。フレッツ光の場合は、光回線はNTTで固定ですが、このプロバイダの部分で、料金、サービス、キャッシュバックなどに違いが出てきます。

プロバイダは途中で変更することもできます。最初に申し込みする祭は、大手プロバイダで選ぶか、キャッシュバック金額の大きい所を選び、もし不満があれば途中で乗り換える事をお薦めします。

※光コラボレーションは、プロバイダと回線がワンセットになります。

フレッツ光料金(光回線)

フレッツ光のマンションタイプ料金は、均一ではありません。マンションの規模により料金が変わり、同一集合住宅で4戸以上(西日本は6戸)、8戸以上、16戸以上などで、規模が大きいほど割安な料金が設定されています。

また、光の配線方式でも料金が変わってきます。マンションタイプのどの料金体系に属するかは、フレッツ光のホームページ、NTT(0120-116-116)への電話問合せで簡単にわかりますので、申し込み前にご確認ください。

参考(フレッツ光東日本の場合)
プラン1(8戸以上):2,900円~3,250円/月
プラン2(16戸以上):2,500円~2,850円/月
ミニ(4戸以上):3,500円~3,850円/月

このマンション規模と配線方式によって、フレッツ光が割高に感じるか、割安に感じるかが変わってきますが、この部分はマンションによって決まっていますので変更できません。プラン1やプラン2ならフレッツ光でも割安な料金で利用できます。

また、上の光回線料金に加えて、プロバイダ料金が必要になります。

プロバイダ料金比較

プロバイダは、無名の所も含めれば数えきれないほど多くの会社が存在します。有名な所で比較すれば、プロバイダの料金は500円~1,200円です。この料金に光回線の料金を加算した金額が、毎月の利用料金になります。

プロバイダ プラン1 プラン2 ミニ
BB.excite 500円
GMOとくとくBB 530円
ASAHIネット 550円
DTI 680円
ぷらら 800円 600円
ビッグローブ(NEC系列)
下段は西日本料金
900円
800円
900円
850円
650円
楽天ブロードバンド 900円
ソネット(ソニー系列) 900円
Yahoo!BB 950円
OCN
(下段は西日本料金)
950円
(860円)
950円
(860円)
700円
(860円)
ニフティ(富士通系列) 950円

有名プロバイダの比較表になります。

大手プロバイダほど高額なキャッシュバックを実施している事が多く、サービスやフォローも安定していますので、初めてのフレッツ光の申し込みに最適です。

※現在、下記で説明する光コラボレーションの登場で、フレッツ光のキャッシュバック、及びキャンペーンは、一部法人向け光回線を除き消滅しています。

光コラボレーション

フレッツ光回線を利用した光回線のインターネットです。従来のフレッツ光は、プロバイダ+光回線(NTT)でしたが、プロバイダなどがNTTから光回線を借りて、独自に光接続サービスを提供しています。(スマホで言うところの格安SIMのような仕組みです)

特徴としては、インターネット利用料金はプロバイダ料コミコミの価格で、フレッツ光よりも安い傾向があります。フレッツ光が使える物件なら、光コラボレーションも利用できます。

この光コラボレーションの台頭で、本家フレッツ光のキャッシュバックが無くなっています。

また、光コラボレーションはスマホとの割り引きがセットになるプロバイダがあるのも特徴です。

SoftBankユーザー

SoftBank光キャンペーン
SoftBankのNTT回線を使ったSoftBank光です。当社限定!25,000円キャッシュバック+他社からの乗り換えなら更に24,000円(回線工事費相当)追加キャッシュバック中です。

『おうち割 光セット』でSoftBankスマホ/タブレットが毎月500円~2,000円の割り引きになります。
(スマホの契約データプランによって割引額が異なります)。
SoftBank光1回線で、携帯電話回線(スマートフォン/タブレット/携帯電話)最大10回線まで割引できますので、家族でSoftBankという方には、大幅な割引が受けれます。別居でも割引適用可。

例えば、スマホの『データ定額パック 5GB』を契約している家族が4人いる場合は、1,522円×4人=6,088円の割り引きになり、SoftBank光の月額料金よりも大きな割り引きが受け取れます。

関連サイト:ソフトバンクユーザーのための格安おうちインターネット(SoftBank光)

ドコモユーザー

GMOとくとくBBのドコモ光
ドコモ光でお薦めのGMOとくとくBBのドコモ光です。月額4,000円、最大10,700円キャッシュバックに、dポイント最大2万ポイント、さらに1万ポイント(対象地域限定)、高性能Wi-Fiルーターレンタル料金無料、1年間セキュリティーサービス無料です。

ドコモのセット割は複雑になりますので、リンク先でご確認下さい。リンク先に、料金割り引きシミュレーターがあります。

auユーザー

So-net 光 コラボレーション
大手プロバイダ、ソニー系のソネットです。高額キャッシュバック33,000円が付きます。

ソネット光コラボレーションの特徴として、auセット割ではなく、割引額が大きいauスマートバリュー割り引きが利用できます。auスマホ料金が最大月額2,000円割り引き、最大10回線まで適用されます。

その他プロバイダ

【excite光】
月額料金業界最安級の3,360円です。特にキャッシュバックなどのキャンペーンはありませんが、最低利用期間なし、解約事務手数料がありません。

【OCN光】
業界最大手NTTコミュニケーションズ運営のOCN光です。月額料金3,600円です。10,000円キャッシュバック、または5,000円キャッシュバック+無線LANルータープレゼントが付きます。

【BIGLOBE光】

こちらも大手プロバイダのBIGLOBEです。月額3,980円~ですが、キャンペーン充実で工事費無料(or割引)+キャッシュバックになります。auユーザーの方はauセット割が利用できます。

申し込みの際の注意

新規申込みの際に注意すべきことは、有料オプションサービスへの加入です。必要に応じて有料オプションサービス(ひかり電話、フレッツTVなど)に加入するのは問題ありませんが、光回線の高額キャッシュバックの中には、有料オプションサービスへの加入が必須になっている場合があります。

高額キャッシュバックに目が眩んで、必要のない有料オプションに加入すると、毎月の利用料金が跳ね上がりますのでご注意ください。インターネット接続に必要なのは、プロバイダと光回線の契約のみです。

※文中の表示価格は、特に記載がある場合を除き税抜です。